ステッカーやバッジで啓発

アニマルライツセンターからステッカーとバッジが、いろいろ届きました。
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NO動物実験5cm×5cm 1シート10枚500円

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NO毛皮 5cm×5cm 1シート10枚500円

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NO毛皮 5cm×5cm 1シート6枚200円

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NOフォアグラ 5cm×5cm 1シート10枚500円

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NO毛皮 缶バッジ 大(7.5cm)・小(4.3cm)ともに200円

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とんかつになりたくない 3cm×3cm 1シート10枚500円

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NO毛皮 6.2cm×6.2cm 1シート5枚200円

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NO毛皮ステッカー 12cm×12cm 1枚500円 ※防水、車などに貼れます

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NO動物実験ステッカー 12cm×12cm 1枚500円 ※防水、車などに貼れます


活動の時などにもって行きますので、購入される方は声をかけてください
活動予定表
http://maypat01.blog.fc2.com/blog-entry-2.html
前もって連絡くださると確実です。
subetenoikimono@yahoo.co.jp

もっと缶バッジがほしい!といわれる方は、アニマルライツ活動家さっち~製作の缶バッジがたくさんあります。
http://amour918.blog.fc2.com/blog-entry-552.html




メモ veg

ロビー活動のやり方 (アニマルライツ活動)

畜産動物の置かれている状況を変えたいと、国会議員へお願いして回っています。
国会議員はわたしたちの代表です。
「こういう社会に変えてほしい」とお願いすることができます。

アポイントをとるのはとても簡単です。

まず自分の住んでいる地域に国会議員(参議院・衆議院)の事務所があるか調べます。たいてい国会議員は、東京と地方に事務所をかまえています。


参議院議員一覧
http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/giin/184/giin.htm
※比例区の場合は、議員の事務所がどこにあるか、その議員のサイトへいって調べなければなりません。
衆議院議員一覧
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kousei3.htm
※比例区の場合は、議員の事務所がどこにあるか、その議員のサイトへいって調べなければなりません。

自分の地元に事務所のある議員がわかったら、その事務所へ電話をして、アポイントをとれば、よいです。
「電話でなく、資料を送ってください」というところもありますが、「会って話を聞いてほしい」とお願いすれば、OKをもらえるところも少なくないです。
土日でも、時間をとってくれるところもあります。平日でも19時くらいまで事務所が開いているところもあります。仕事が終わって訪問することもできます。
しらみつぶしに議員を訪問するのもよいですが、より効果的なのは、自分が訴えたいことに関係する委員会に属している議員を訪問することです。議員はすべて何らかの委員会に属しています。

たとえば私なら、畜産動物ですから、農林水産委員会に属している議員を訪問するのが効果的です。

委員会には

法務委員会
外務委員会
文部科学委員会
厚生労働委員会
農林水産委員会
経済産業委員会
環境委員会
・・・などがあります。

衆議院議員 委員会名簿
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_iinlist.htm

参議院議員 委員会名簿
http://www.sangiin.go.jp/japanese/kon_kokkaijyoho/index.html


東京に住んでいる活動家なら、いちいち事務所を調べる必要がありません。
国会議員はみな、東京の「議員会館」に事務所をもっているからです。
衆議院議員会館(議員ごとの部屋番号)
http://www.shugiin.go.jp/itdb_annai.nsf/html/statics/shiryo/kaikanlist.htm

参議院議員会館(議員ごとの部屋番号)
http://www.sangiin.go.jp/japanese/annai/giinsitsu/250812giinsitsu.pdf

自分が伝えたい問題に該当する委員会に属している議員事務所を訪問するとよいでしょう。
東京なら、議員会館の1階で、どの議員とアポイントをとっているのか用紙に記入しなければなりません。そして受付が議員の部屋へ問い合わせます。なのであらかじめアポイントをとっておいたほうがよいでしょう。
(地方の事務所なら飛び込みでもよいかもしれません)
※ただし、議員本人と会うのは難しいです。秘書と話すことになると思います。秘書の方は議員へこういった要望があったことを伝えてくれます。
国会の会期期間(常会なら1月中から150日間)以外なら、国会議員が地元の事務所にいる確立は高くなりますが、その議員が何らかの役職についていれば、会期期間以外も東京にいることがほとんどです。

知ってもらうために、資料を持参(写真など)するほうがよいと思います。

資料の作成にはパワーポイントが最適ですが、買うとお金がかかります。
オープンオフィスで十分です。
無料でダウンロードできます。ワードもエクセルもパワーポイントも、これで十分代用できます。
素人が使う分にはこれで十分です。
http://openoffice.softonic.jp/

動物の置かれている状況を変えるためには、消費者への啓発、行政による改革、企業のモラルなどさまざまなところへ訴えていかなければなりません。
資料や写真をみせると、畜産動物のこういった実態を知らなかったという議員(秘書)がほとんどです。
時間がかかりますが、知らせていくことがとても、重要です。

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畜産 議員へ要望_R



メモ souken
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